希釈タイプ

大豆収穫前

だいず収穫前の手取り除草から解放!

だいず収穫前散布のメリット!

時間がかかる!コストがかかる!大型雑草の抜き取りが大変!など、だいず収穫前の手取り除草でお困りではありませんか?
ラウンドアップマックスロードなら収穫前に雑草を枯らすことで、手取り除草することなくコンバイン収穫を可能にします。

ラウンドアップマックスロードならこんなに便利!

作業の省力化と、大幅なコスト低減が可能!

汚粒の原因となる雑草を枯らし、汚粒リスクを低減します!

注意:当該散布方法は、散布後から収穫まで3週間程度の時間を要するため、収穫時期が遅れ適期収穫が困難になり、しわ粒の増加などによる著しい品質低下が生じる場合が多くあることや裂莢による減収といったリスクがあることを留意の上、ご使用ください。

だいず収穫前処理場面で

正しくお使いいただくために

使用時期の目安

本州
本州
九州
九州
使用方法

注意事項

  • 当該散布方法は、散布後から収穫まで3週間程度の時間を要するため、収穫時期が遅れ適期収穫が困難になり、しわ粒の増加などによる著しい品質低下が生じる場合が多くあること。また、裂莢による減収といったリスクがあることを留意の上、ご使用ください。
  • 落葉終期とは、だいずの葉の大部分が落葉した時期とする。
  • だいず着生葉や莢色に淡緑色が残っている等の成熟の遅れた株(青立ち株)に散布すると、子実の変色やしわ粒等が発生する場合があるので、散布前に除去等を行うこと。
  • 水分含量の高い果実をつけた雑草では茎葉が枯れても果実が残る場合があり、汚損粒の原因となるので収穫前に除去等を行うこと。また、雑草の茎水分含量が高い場合も汚損粒の原因になるので収穫前に除去等を行うこと。
  • 気温が低下する条件での処理であり、効果の完成まで2週間以上の期間を要するので、収穫時期は処理後3週間を目安とする。

2018年2月現在

農薬登録内容

作物名 適用雑草名 使用時期 10アール当り使用量 本剤の
使用回数
使用方法 グリホサートを含む
農薬の総使用回数
薬量(ml) 希釈水量(l)
だいず
一年生雑草
耕起前又は出芽前まで
(雑草生育期)
200~500
通常散布
50~100
少量散布
5~50
2回以内
雑草茎葉散布
4回以内
だいず
一年生雑草
収穫前日まで
(雑草生育期:畦間処理)
200~500
通常散布
50~100
少量散布
25~50
2回以内
雑草茎葉散布
4回以内
だいず
一年生雑草
落葉終期~収穫14日前まで
(雑草生育期)
500
50~100
1回
雑草茎葉散布
4回以内